2008年09月10日

署名運動☆


今日は『ナナ de ココ』のナナ母さんのところでの記事を
そのままリンクさせていただきました。




とても切実に感じましたので、少しでも力になれれば・・と思います。


おっと。。。がく〜(落胆した顔)あせあせ(飛び散る汗)
『マジメ話だとつまらいっふらふら失恋 』と足早に去ろうとしたあなたあせあせ(飛び散る汗)
どうか力を貸してくださいバッド(下向き矢印)ペコリ.....





【 持ち込み犬猫の即日殺処分に抗議する署名運動 】
上クリックしてね。



1、動物行政への犬猫の持ち込み依頼は1ヶ月前からの
  予約にする事。

2、現在、動物行政に持ち込まれた犬猫の即日殺処分を
  中止する事。

3、持ち込まれた犬猫にも新しい飼主を捜す制度を作る事。

4、現在の迷子の犬猫も3日は中止し、1週間以上として
  頂きたいと思います。


(呼びかけ全文)

現在、動物行政では引き取りと言う名前で犬猫を飼い主が
いろいろな理由で持ち込みます。
持ち込みされた犬猫はその場で殺されたり翌日殺されたりと
時間的な猶予がありません。
持ち込まれる犬猫に取っては最悪の結末になります。
動物行政は飼主に所有権があると言いますが持ち込した時点で
飼主放棄、つまり所有権は無くなると思います。
所有権の無くなった犬猫は動物行政で殺されるのでは無く、
動物愛護法により守られなければ成らないと思います。
動物愛護法で守られる=新しい飼主を捜す義務が動物行政に
生じるはずです。
また、安易に引き取る現在の制度を改め犬猫を持ち込もうとする
飼主は1ヶ月前から動物行政に予約を入れるべきです。
予約を受けた動物行政はその飼主の家に行き、飼主の犬猫の
飼育状況をまず改善等指導します。
また、育て方の講習も受けて貰います。
そしてその間に動物愛護団体さんと連携して新しい飼主さんを
捜します。
そして1ヵ月後、飼主からの申し出を受理するのです。
現在の方法では飼主への啓蒙もなく、飼い方指導も無くいきなり
犬猫が持参されるのが現状です。
それでは持ち込まれる何の罪も無い犬や猫は可哀相です。
即日の殺処分は早急に中止し、1週間以上の期間をかけて飼主を
捜す方法を取り入れて頂きたい。
また、現在の迷子の犬猫も3日だけの抑留で殺処分は余りにも
短すぎます。
普段、所有権があると言い切る動物行政の犬猫の扱いが
乱暴であると思います。
せめて飼主が見つかる期間(1ヶ月)は行政で面倒を
見るべきであります。(ボランティアも取り入れてです。)

この署名はニックネームでも署名できますし、
 もちろん実名を署名して匿名にする事も可能です。






遅くなりましたが私も署名してきました手(チョキ)




皆さんも協力していただけたら・・と思います。

s-2008.onegai.jpg




コメントの代わりに
ポチッ!とクリックしてくださっても嬉しいですぅヤギ右にほんブログ村 犬ブログ マルチーズへ

また遊びにきてくださいねimage4205.gif




ニックネーム ☆AKINAVI☆ at 23:51| Comment(12) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする